第一通信部 設計課/ 線路課/ 宅内課/ ads課

第一通信部の仕事

電話・インターネットをつなぐための工事を、最初から最後まで責任をもって管理し遂行する部署です。

部内は、工事の手順に従って、設計課・線路課・宅内課・ads課の4つの課に分かれています。それぞれの課が任務を完璧に果たすこと、そして課同士の連携がしっかりと取れていることが不可欠な要素です。

すべての工程を自社で行えるため、行き違いやロスがないのが西都の大きな特長。京都No.1と言われる技術力は、このような環境によって育まれています。
設計課
電気通信工事の発注があった際、指示通りの工事ができるかどうかを調査し、実際に工事を行うための図面を作成するのが設計課の仕事です。
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線路課
設計課から受け取った図面をもとに、電柱を建て、そこに電話線や光ケーブルを架け渡していくという、施工部分を担うのが線路課の仕事です。
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宅内課
線路課が架けた通信ケーブルからさらに各家庭へと、電話回線や光ケーブル開通のための工事を行うのが宅内課の仕事です。
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