西協会とは

京都市内からその周辺都市まで、広い地域をカバーする西都の仕事。一日に何百件とある電気通信工事を、社員だけでまかなうことは不可能です。そこで力になってくれているのが協力会社の人たち。およそ40社、300人以上のスタッフが西都の現場で活躍してくれています。

この協力会社が集まって自主的に結成したのが『西協会』です。定期的に集まって「技術の向上」「安全・品質に関する意識の向上」「マナーの向上」などについて話し合い、そこで出た結論や問題提起などをさらに西都幹部との話し合いの場で検討し、西都グループ全体としてのパワーアップを図っています。

電気通信工事は非常に公共性の高い仕事です。西都グループの中に温度差や情報の不徹底があると、社会的に大きな問題をも引き起こしかねません。西協会のみなさんがいち早くそのことに気づき、相互の信頼と協力関係を深めようとしてくださっていることに私たちは感謝し、これからも一致団結して"さすが西都"と言っていただけるような仕事をしていきたいと思っています。

西協会

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